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【2017】キスラー・ヴィンヤーズ ラグーナ・リッジ・ヴィンヤード ピノ・ノワール 1500ml KISTLER VINEYARDS LAGUNA RIDGE VINEYARD PINOT NOIR MAGNUM
数量
55,000円(税込)
当店ポイント500pt進呈
SOLD OUT
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| 原産地 | アメリカ/カリフォルニア |
| ブドウ品種 | ピノ・ノワール100% |
| タイプ | 赤ワイン/ミディアムボディ |
| 容量 | 1500ml |
以前まで「キスラ―・ヴィンヤード」の名でリリースされていたキュヴェ。
ロシアン・リヴァー・ヴァレーの砂岩、粒状の堆積物などの層からなる土壌から、バランスの取れた濃度のピノ・ノワールが生まれ、繊細で芳香なエネルギーを保持した高品質なワインが生成されます。
【輸入元:エノテカ】
【2017】キスラー・ヴィンヤーズ ラグーナ・リッジ・ヴィンヤード ピノ・ノワール 1500ml KISTLER VINEYARDS LAGUNA RIDGE VINEYARD PINOT NOIR MAGNUM
55,000円(税込)
商品説明
生産者情報

KISTLER VINEYARDS
キスラー・ヴィンヤーズ
「カリフォルニア・シャルドネの王」として君臨し続けるキスラー・ヴィンヤーズ。
マーカッシン、オベール、コングスガード、ピーター・マイケルなどと並びカリフォルニア・5大シャルドネと賞される極上のワインを生み出しています。
ロバート・パーカー氏をはじめとする著名なワイン評論家からの信頼が厚く、ワイン・スペクテーター誌のワイナリー評価でも5ツ星生産者に選ばれるなど、他の追随を許さない別格のワイナリーです。
キスラー・ヴィンヤーズは、「カリフォルニア・シャルドネの王」と称されるスティーヴ・キスラー氏を中心とするファミリーによって、 1978年にカリフォルニアのロシアン・リヴァー・ヴァレーに創設されたワイナリーです。キスラー設立当時、カリフォルニアでは近代的なステンレスタンクを用いて醸造を行うのが主流でしたが、キスラー氏はフレンチオークでアルコール発酵とマロラクティック発酵を実施。その際、野生酵母を使用し、清澄やフィルタリングは行わずそのまま樽の中で熟成させるという、ブルゴーニュ同様のワイン造りをいち早くカリフォルニアで確立しました。 そして現在、10カ所以上に所有する自社畑から、ブルゴーニュに倣い畑の名を冠してリリースされるワインは、ときに「ブルゴーニュのグラン・クリュをも凌駕する」とまで言われる品質を備えるようになったのです。
従来、凝縮感溢れるパワフルなスタイルが特徴と言われてきたキスラーのワインですが、近年はよりテロワールを表現すべく、樽の影響を控え、ブドウ本来の味わいにフォーカスを当てた造りにシフト。洗練されたミネラルと酸を基盤に、抜群のバランスで全体をまとめ上げた、ブルゴーニュに通ずるフィネスやエレガンスが際立つ味わいになっています。
また、カルトワインとして名高い「コスタ・ブラウン」や「ギャップス・クラウン」を所有するビル・プライス氏を新しいオーナーに召聘し、新体制でワイナリーを運営。1978年の創業時から39年間にわたり、ワイナリーを指揮してきた創業者のスティーヴ・キスラーが2017年でCEOとワインメーキング責任者を辞して、ジェイソン・ケスナーがワインメーキングと畑の責任者になることを発表しました。ジェイソン・ケスナーがワイナリーの個性を受け継いで生産。キスラー・ヴィンヤーズの味わいを守り、今もなお進化をし続けています。
マーカッシン、オベール、コングスガード、ピーター・マイケルなどと並びカリフォルニア・5大シャルドネと賞される極上のワインを生み出しています。
ロバート・パーカー氏をはじめとする著名なワイン評論家からの信頼が厚く、ワイン・スペクテーター誌のワイナリー評価でも5ツ星生産者に選ばれるなど、他の追随を許さない別格のワイナリーです。
キスラー・ヴィンヤーズは、「カリフォルニア・シャルドネの王」と称されるスティーヴ・キスラー氏を中心とするファミリーによって、 1978年にカリフォルニアのロシアン・リヴァー・ヴァレーに創設されたワイナリーです。キスラー設立当時、カリフォルニアでは近代的なステンレスタンクを用いて醸造を行うのが主流でしたが、キスラー氏はフレンチオークでアルコール発酵とマロラクティック発酵を実施。その際、野生酵母を使用し、清澄やフィルタリングは行わずそのまま樽の中で熟成させるという、ブルゴーニュ同様のワイン造りをいち早くカリフォルニアで確立しました。 そして現在、10カ所以上に所有する自社畑から、ブルゴーニュに倣い畑の名を冠してリリースされるワインは、ときに「ブルゴーニュのグラン・クリュをも凌駕する」とまで言われる品質を備えるようになったのです。
従来、凝縮感溢れるパワフルなスタイルが特徴と言われてきたキスラーのワインですが、近年はよりテロワールを表現すべく、樽の影響を控え、ブドウ本来の味わいにフォーカスを当てた造りにシフト。洗練されたミネラルと酸を基盤に、抜群のバランスで全体をまとめ上げた、ブルゴーニュに通ずるフィネスやエレガンスが際立つ味わいになっています。
また、カルトワインとして名高い「コスタ・ブラウン」や「ギャップス・クラウン」を所有するビル・プライス氏を新しいオーナーに召聘し、新体制でワイナリーを運営。1978年の創業時から39年間にわたり、ワイナリーを指揮してきた創業者のスティーヴ・キスラーが2017年でCEOとワインメーキング責任者を辞して、ジェイソン・ケスナーがワインメーキングと畑の責任者になることを発表しました。ジェイソン・ケスナーがワイナリーの個性を受け継いで生産。キスラー・ヴィンヤーズの味わいを守り、今もなお進化をし続けています。