1/1
【2013】シャトー・ラフィット・ロートシルト Chateau Lafite Rothschild
数量
121,000円(税込)
当店ポイント1,100pt進呈
在庫あり/あと1個
|
|
|
|---|---|
| 原産地 | フランス/ボルドー |
| ブドウ品種 | カベルネ・ソーヴィニヨン98% メルロー2% |
| タイプ | 赤ワイン/フルボディ |
| 容量 | 750ml |
2013 Vintage
非常に雨が多く寒い冬は、畑での作業が大幅に遅れ、開花は過去50年間の平均より3週間も遅れました。
収穫が困難であったにもかかわらず、優秀な選別チームにより秀悦なブドウのみを選果。
忍耐が必要なヴィンテージですが、熟成により荘厳でエレガントな圧倒的存在感を放つラフィットの魅力が発揮されるでしょう。
【輸入元:株式会社ファインズ】
【2013】シャトー・ラフィット・ロートシルト Chateau Lafite Rothschild
121,000円(税込)
商品説明
生産者情報
Château Lafite Rothschild
シャトー・ラフィット・ロートシルト
ボルドー地方メドック地区には多くのシャトーがありますが、それらのシャトーの評価を公式に審議し、格付けをする初めての試みが1855年のパリ万博に際して行われました。この有名な公式格付けでグラン・クリュ第1級の第1位にランクされたのが他ならぬ『シャトー ラフィット』です。以来、新しい格付けの試みも幾度か行われたものの、シャトー・ラフィット・ロートシルトの王座は一度も揺るいだことはありません。
ラフィットがその評価を確立したのは18世紀。
ニコラ・アレクサンドル・セギュール侯爵所有の時代でした。 この時代にラフィットは、ルイ15世の寵妃ポンパドール夫人の晩餐会に欠かせないワインとして有名になり、これを飲むことはフランス貴族のステイタスシンボルとさえ言われました。
圧倒的な熟成ポテンシャルを秘め、長期熟成を遂げたその味わいはボルドーの真髄ともいえる究極のエレガンスを体現しています。
ニコラ・アレクサンドル・セギュール侯爵所有の時代でした。 この時代にラフィットは、ルイ15世の寵妃ポンパドール夫人の晩餐会に欠かせないワインとして有名になり、これを飲むことはフランス貴族のステイタスシンボルとさえ言われました。
圧倒的な熟成ポテンシャルを秘め、長期熟成を遂げたその味わいはボルドーの真髄ともいえる究極のエレガンスを体現しています。
