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【2017】アルマヴィーヴァ Almaviva
数量
35,200円(税込)
当店ポイント320pt進呈
SOLD OUT
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| 原産地 | チリ/セントラル・ヴァレー |
| ブドウ品種 | メルロー カベルネ・ソーヴィニヨン カベルネ・フラン カルメネール他 |
| タイプ | 赤ワイン/フルボディ |
| 容量 | 750ml |
【John Suckling 100pt】
2017年のチリは、一年を通して非常に暖かく、特別乾燥した気候となりました。カルメネール由来の、濃密で凝縮したアロマと、カベルネ・ソーヴィニヨンのバランスに優れた果実味を備えたワインが多く生み出されました。
【2017】アルマヴィーヴァ Almaviva
35,200円(税込)
商品説明

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チリの豊穣なテロワールの融合
ALMAVIVA
アルマヴィーヴァ
アルマヴィーヴァは、ボルドーワインの頂点の一つ、シャトー・ムートン・ロスチャイルドを所有するバロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド社と、チリ最大かつ最高のワイナリー、コンチャ・イ・トロ社とのジョイント・ベンチャーにより1998年に誕生しました。 同じくバロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド社とロバート・モンダヴィ社が手を組んだ、世界的に入手困難なカリフォルニアワイン「オーパス・ワン」に続く豪華コラボレーションによって生み出された、まさにチリのオーパス・ワンというべき、プレミアムワインです。
アルマヴィーヴァは、コンチャ・イ・トロが用意したカベルネ・ソーヴィニヨンの栽培に最適な豊かな畑に、ムートン・ロスチャイルドがボルドーで培った技術が注ぎ込まれ完成したワイン。ブレンドは典型的なボルドー品種であるカベルネ・ソーヴィニヨンが主体となりますが、カルメネールが約20%ブレンドされています。 このカルメネールはフランスから苗木が持ち込まれてチリに根付き、90年代まではメルロと混同されていましたが、今ではチリを代表するブドウ品種として栽培が盛んになっている品種です。ブドウに対する徹底した品質管理はもちろん、充実した醸造施設、有能なテクニカル・チームなど、アルマヴィーヴァのワイン造りにはフランスの技術や伝統が息づいています。
