【2017】シャトー・イガイタカハ ドラゴン・ビューティー カベルネ・ソーヴィニヨン リザーヴ 専用木箱入り Ch.igai Takaha Dragon Beauty Cabernet Sauvignon Reserve
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| 原産地 | アメリカ/カリフォルニア |
| ブドウ品種 | カベルネ・ソーヴィニヨン |
| タイプ | 赤ワイン/フルボディ |
| 容量 | 750ml |
【黒家紋】第三章『幸せの形』
人には出会いがあり、想いが募り、想いは最後に一つとなります。
ワイン名の由来は、Dragon→隆英(タカヒデ)の「隆」をリュウ=ドラゴンと読みBeauty→美代子(ミヨコ)の「美」=ビューティーより。
「Dragon Beauty」は、まさに、二人のロマンスの証です。
ジューシーなカシスやブラックベリーのニュアンスにヴァニラやクローブ、ほんのりミンティーなアロマ甘やかで濃縮度の高い果実感が印象的なアタック。
フレッシュな酸味としっかりしたタンニンによるストラクチャーが強くドライでスパイシー、バランスが良くもパワフルなフィニッシュを持つ。
Grimm's Bluff Vinyardは、100%バイオダイナミック農法で栽培されハッピー・キャニオンはサンタ・バーバラでも高地の為、カベルネソーヴィニヨンには適し地域的にもナパカベルネに引けを取らないと話題の地区です。
ワインメイクはシャトー・イガイタカハの家紋シリーズを手掛ける、ケネス・ガミア氏。
ハッピーキャニオン・オブ・サンタバーバラでのドラゴンビューティー、4年目にして特別なカベルネ・ソーヴィニヨンが生まれました。
ワインメイクはシャトー・イガイタカハの家紋シリーズを手掛ける、ケネス・ガミア氏。
Grimm's Bluff Vineyardは、海抜850 メートルの高地、HappyCanyon AVAの南東に位置する246エーカーの敷地に16.5エーカーの畑が広がります。
畑はサンタイネズリバーを見下ろすことの出来る険しい傾斜に位置し、昔の川だった上に堆積した砂岩質ローム層。
全ての畑を100%バイオダイナミック農法で栽培され、ヴィンヤードマネージャー(バイオダイナミクスコンサルタント)の Philippe Coderey、畑のオーナーのプライベート・ブランドGrimm's Bluffのワインメイクをするのは、あのポール・ラトー。
今やこの地区で一番高値でブドウが取引される話題の畑です。
【輸入元:ワインライフ株式会社】
商品説明

Ch.igai Takaha
シャトー・イガイタカハ
2005年、いつかは嫁いで行くであろう二人の娘達の結婚式を二人のワインで祝ってやりたい。と思いついたのが全ての始まりです。
嫁いでも、生まれ育った家庭だけは忘れないように、家紋である「丸に違い鷹羽」をシンボルにし、ワイナリー名は、Ch.igai Takaha(シャトー・イガイタカハ)と名付けました。
和テイストの食事に合うよう上品に造り上げられたその味わいから、まさに、日本の文化『侘び・寂び』が感じられると高く評価され、JAL国際線ファーストクラスに採用されるほか、高級ホテル、高級旅館、ミシュラン☆付きレストランなどでオンリストされるなど、今、注目のワイナリーです。
シャトー・イガイタカハのワイン造りを担う、ブリュワー・クリフトンの グレッグ・ブリュワー氏が 世界的権威を持つアメリカのワイン評価誌 『Wine Enthusiast ワイン・エンスージアスト』誌において『ワインメーカー・オブ・ザ・イヤー2020』 に選出されました。
ワインメーカー・オブ・ザ・イヤーとはワイン業界に貢献した個人やワイナリーに与えられる、1年に1度のビッグイベントで サッカーでいう『バロンドール』のような大変名誉ある賞なのです。
彼が選出された理由のひとつに日本ではまだあまり馴染みのない産地 『サンタ・リタ・ヒルズ』への貢献と知名度向上に大いに寄与したことから今年のワインメーカー・オブ・ザ・イヤーに選ばれました。
この『サンタ・リタ・ヒルズ』はカリフォルニアで最も冷涼な産地のひとつで、随一のピノ・ノワールやシャルドネの銘醸地です。 シャトー・イガイ・タカハの大人気シリーズ『漢字ラベル』で使用されているのは全てこのサンタ・リタ・ヒルズ産です。
そしてもちろん手掛けているのはグレッグ・ブリュワー氏。 もう飲む前に『もう1杯!!(`・ω・´)』って言ってしまいそうです。笑
大切な人へのプレゼントに、ワイン会での話題に、 ご自宅でゆっくりとお楽しみ頂く1本に。 たくさんの方に飲んで頂きたい逸品です。 是非この機会にお楽しみ下さい。
ワインセラーパリ16区に杉本オーナーご夫妻がご来店されました!!