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【2019】シャトー・ラフィット・ロートシルト Chateau Lafite Rothschild
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121,000円(税込)
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| 原産地 | フランス/ボルドー/ポイヤック |
| ブドウ品種 | カベルネ・ソーヴィニヨン94% メルロー5% プティ・ヴェルド1% |
| タイプ | 赤ワイン/フルボディ |
| 容量/アルコール分 | 750ml/13% |

メドック格付け第1級
1855年のメドック格付けが決定した際、第一級の座に輝いた、不屈の栄光を誇るシャトー・ラフィット・ロートシルト。
その基礎を築いたのは、1670年から1784年まで所有していた、ボルドーの有力者、アレクサンドル・ド・セギュール氏とその息子ニコラス・アレクサンドル氏。
1868年に、ジェームズ・ロスチャイルド男爵が厳しい競売の末に勝ち抜いて落札して以来、シャトーの栄光はロスチャイルド家によって守られています。
ラフィットを形容するとき「気品」という言葉なくしては語れません。
10年以上の熟成にもなんなく耐えうる熟成ポテンシャルを秘め、長期熟成を遂げたその味わいは、ボルドーの真髄ともいえるエレガンスを体現しています。
テクニカルデータ
今年ボルドーで生産された最も偉大なワインのひとつが2019年のラフィット・ロートシルトで、非の打ち所がないほどバランスの取れたクラシックなワインは、計り知れない魅力と気品を備えている。
カシス、ブラックベリー、チェリーにスミレ、シガーボックス、温かみのあるスパイスが混ざった印象的なアロマがグラスから漂い、ミディアムからフルボディで深みがあり、継ぎ目がなく、ベルベットのようなアタックから、絶妙にパウダリーなタンニンと熟した酸に縁取られた層状の凝縮したミッドパレットへと続き、長く芳香のあるフィニッシュで締めくくられる。
この10年で最も偉大なラフィットとして、2010年と2016年に匹敵し、これら3つのヴィンテージの中で、門出の時点で最も官能的で実証的であることは明らかだ。
カベルネ・ソーヴィニヨンを94%使用し、控えめな熟成度である。
Wine Advocate
【輸入元:株式会社モトックス】
【2019】シャトー・ラフィット・ロートシルト Chateau Lafite Rothschild
121,000円(税込)
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